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 その日のデートはやたらと体を密着させてきたのです。
智花ちゃんの大きめのおっぱいが二の腕に触れちゃって、ペニスが固まりだしてそれを隠すのに一苦労でした。
でもこれはわざとやっている、そう思えて仕方がなかったのです。
それで恐るおそる彼女に聞いてみたのです。
「いく?」
彼女小さくコクリと頷いてくれて、それで智花ちゃんと初エッチのためにラブホテルに向かって歩き出しました。
もしかしたら、そんな思いもあったからラブホテルのある地域でのデートを指定してみたのです。
多分彼女もそのことは十分に理解していたんじゃないかって思うんですよね。
だから、おっぱいを俺に押し当ててきたりしていたのでしょう。
さすがにこの時ばかりは、かなりのド緊張状態になっていました。
しかし、性欲も溜まってましたし彼女の大きなおっぱいの感触ですっかりとその気になってしまってましたから、室内に入って軽くお喋りをする間もなく、ボディタッチをしてきました。
ホテルの中という事もあって、自然とこちらの愛撫を受け入れてくれて、次第に服を脱がせて彼女のとても美しい裸体を目にすることができました。
ペニスはビンビン状態で彼女の体を触りまくったり舐めまくったり、自分もズボンを下ろして彼女にフェラを思いっきりしてもらってしまいました。
かなり夢中で責めたために激しいセックスになったと思います。
「あんあん、はぁっああん、ああいいっ!」
あへ声のエロさに、キツく熱いオマンコの穴の中で激しい往復運動をさせ続けてしまいました。

セックスの後のマッタリタイムも最高で、完全に自分のものにできたと確信することができました。
友達から教えてもらったハッピーメールの出会いアプリ、迷惑メールが届くこともなく、実際の女性とのやりとりを成功させてデートをになり、そしてとうとう肉体関係を持つことにも成功してしまいました。
本当に自然な形で恋人関係になっちゃって、その後もデート&セックスを毎週のように楽しむようになりました。
ちなみにこれは余談なんですが、別の女性とのやりとりもやっていたんですが、その2人の女性ともセックスだけの関係でアポしちゃったんです。
智花ちゃんにはもちろん内緒ですけどね(笑)、ちょっと刺激が欲しい時はまたセフレを探してみようか?と思ってます。
智花ちゃんとは真剣交際で、ラブラブな関係を作ることができているし、出会いアプリには感謝しまくりです。